iPhoneに関連するお役立ち情報をご紹介|iPhoneが故障かな、と思った時にチェックすること

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iPhoneが故障かな、と思った時にチェックすること

★iPhone 故障チェック★

■起動しているアプリを全て終了させる。

①ホームボタンを2回押す
②立ち上がっているアプリを上方向へスライドさせる

■電源を一度切り、再度入れなおす。

①右上の電源ボタンを長押しする
②赤い電源マークを右方向へスライドさせる=電源を切る
③電源ボタンをAppleマークが表示されるまで長押しする

■iOSのアップデートをする

iOS 5以降を使っている場合は
「設定」→「一般」→「ソフトウェアアップデート」
と選択するとアップデートが必要かどうかを確認できます。
アップデートが利用できる場合はデバイスを電源につないでワイヤレスでアップデートするか、
コンピュータに接続し最新バージョンのiTunesを使ってアップデートします。

■Appleの「iOS診断」をしてみる。

Appleの「お問い合わせ」ページへアクセス。
コチラヘ→https://support.apple.com/ja-jp

★充電を長持ちさせる方法★

■適切な明るさ設定にする(明るさの自動調節をOFFにする)

画面が明るいほどバッテリーの消耗が激しくなるので、適切な明るさ設定にしましょう。

設定方法:「設定」→「画面表示と明るさ」→「明るさの自動調節」をOFFにする

■使用してないアプリを終了させる。

立ち上げたアプリは自分で終了させない限り、常にバックグラウンドで動き続けていますので
使い終わったアプリは終了させましょう。
起動しているアプリの確認方法:「ホームボタン」を2回押す→立ち上がっているアプリを上方向へスライドさせる

■iTunesとAPPストアの自動アップデートをOFFにする。

自動ダウンロードを有効にしている場合、購入したアプリが自動的にアップデートされてしまいますので
必要なときに手動でアップデートすることで、バッテリー消費を抑えることができます。
設定方法:「設定」→「iTunes&App Store」→「アップデート」OFF

■位置情報サービスをOFFにする。

iPhoneの特定のアプリは、位置情報を取得してアプリのサービスに利用してるものがあります。
(地図アプリの現在地表示、カメラの撮影位置表示など)
使用しないアプリの位置情報サービスをオフにすることで、バッテリー消費を抑えることが可能です。

設定方法:「設定」→「プライバシー」→「位置情報サービス」→使用しないアプリの位置情報サービスをタップ

■Wi-FiやBluetoothをOFFにする

Wi-FiやBluetoothをONにしていると利用可能なネットワークを常に取得するため、バッテリー消費の要因となります。

設定方法:画面の下部から上にスワイプする→左から2番目(Wi-Fi)ボタンと真ん中(Bluetooth)をOFFにする

■フル充電を避ける

フル充電(100%)より80%〜90%程度で充電を終えるのがバッテリーの寿命を長持ちさせるようです。
バッテリーのダメージを減らすように充電が終わったら即、充電器を外しましょう。
また、充電したままのiPhone使用や長時間繋ぎっぱなしもバッテリーのダメージの要因となりますのでご注意ください。